新川ぎっくり腰・坐骨神経痛・スポーツ障害のご相談

長引く痛み

札幌市北区新川|柔道整復師 石渡勝也院長|平成11年開院

痛みと、真剣に向き合います。
その一歩を、一緒に踏み出しませんか。

「もっと早く来ればよかった」

来院された患者さんから、よくそんな言葉をいただきます。
痛みを我慢している時間は、もったいない。
まず話を聞かせてください。

はじめての方も、お電話やLINEでご相談いただけます。
電話予約はこちら

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こんなお気持ち、ありませんか?

その痛み、一人で抱えていませんか。
痛みは、自分にしか分からないものです。
「大げさかな」「もう少し様子を見ようかな」と思いながら、気づけば何週間も経っていた。
そんな経験はありませんか。

朝起きたら腰が痛くて、まっすぐ立ち上がれなかった
✅「仕事が忙しいから」と痛みを後回しにしてしまっている
✅坐骨神経痛で、長時間の座り仕事がつらい
交通事故の後から、首や肩の違和感が続いている
✅スポーツ中に痛めたが、休めないので無理して続けている
朝、寝違えて首が回らないまま出勤した
他の院に通ったが、思うように楽にならなかった
✅「年齢のせいだから仕方ない」と言われて諦めていた

ひとつでも思い当たることがあれば、まずお電話でお気持ちをお聞かせください。

石渡整骨院について

新川で25年以上、地域の皆さんの痛みに寄り添ってきました。

✔︎ 新川での施術歴(1999年開院)
✔︎ 来院患者の約7割が女性
✔︎ 30〜60代の方を中心にご来院いただいています

問診から施術まで
院長が一貫担当

✅毎回同じ先生が、あなたの経過を把握します
✅スポーツ障害・急性症状・交通事故
✅幅広い症状のご相談に対応しています
※施術の効果には個人差があります。

院長メッセージ

院長

院長石渡 勝也まず、話を聞かせてください。
痛みは、本人にしか分からないものです。
だから私は、何よりもまず「話を聞くこと」から始めます。
できないことは、できないと正直にお伝えします。
無理な期待を持たせることはしません。
でも、お力になれることには、全力で向き合います。「早く日常に戻りたい」
「仕事を休まずに何とかしたい」
「またスポーツを楽しみたい」そのお気持ちを、聞かせてください。

院長・石渡勝也プロフィール

石渡 勝也(いしわたり かつや)
石渡整骨院 院長資格・所属:柔道整復師|北海道柔道整復師会
開院:平成11年(1999年)
趣味:マラソン・読書
座右の銘:一期一会
特技:少林寺拳法七段・柔道二段・ 漢検一級
一言:スポーツを続けながらケアしたいという気持ち、実感として分かります。

当院が選ばれる理由

「また同じ先生に診てもらえる」
それだけで、安心できることがあります。
大型グループ院との一番の違いは、ここにあります。

一貫して担当

理由①01|院長が、問診から施術まで一貫して担当します。
毎回担当者が変わることはありません。石渡院長が最初から最後まで責任を持って担当します。「前回話したことをまた一から説明しなければならない」というストレスがなく、あなたの経過を継続して把握した上で施術を行います。

理由② 02|痛みの原因と向き合う施術を心がけています。
リラクゼーションやその場限りの気持ちよさを目的とした施術とは異なり、当院は「なぜ痛みが出ているのか」を問診・検査で丁寧に把握した上で施術を行います。「早く日常生活に戻りたい」「仕事を休みたくない」という方のご要望に、できる限りお応えします。

理由③ 03|まず、じっくり話を聞きます。
施術で最も大切にしていることは「話を聞くこと」です。症状だけでなく、お仕事のこと・生活のこと・気持ちのことも含めてお聞きします。「こんなこと言っていいのかな」と思うようなことでも、遠慮なくお話しください。早く帰すより、納得して帰っていただくことを優先します。

理由④04|スポーツをしながら回復したい方のご相談に応じます。
石渡院長自身もマラソンを続けており、「競技を休まずに何とかしたい」という気持ちを実感として理解しています。症状の状態を見ながら、可能な範囲でスポーツを続けるための施術プランをご相談いただけます。テニス肘・野球肩・ランナー膝など、スポーツ障害のご経験が豊富です。

理由⑤ 05|できるだけ痛みの少ない施術を行います。
「整骨院の施術が怖い」「痛いのは苦手」という方もご安心ください。患者さんの状態に合わせて、できる限り負担の少ない方法を選択します。施術中に「痛い」と感じたら、遠慮なくお申し付けください。すぐに対応します。

主なご相談症状

こんな症状のご相談を、お受けしています。

ぎっくり腰

症状① ぎっくり腰・腰痛・坐骨神経痛症状
突然の腰の激痛で「まっすぐ立てない」「歩けない」という状態でご来院いただく方も多くいらっしゃいます。問診・検査で状態をしっかり把握した上で施術を行い、日常生活が少しでも早く楽に送れるよう一緒に取り組みます。慢性的な腰の痛みや坐骨神経痛でお悩みの方もご相談ください。※施術の効果には個人差があります。

交通事故むち打ち

症状②交通事故・むちうち症状
事故後の首・肩・手の違和感や痺れのご相談をお受けしています。自賠責保険での対応が可能です。当院は交通事故専任チームを擁する法律事務所と提携しており、治療のことだけでなく、事故後の手続きに関するご不安もサポートします。「どこに相談すればいいか分からない」という段階からでもお気軽にどうぞ。

テニス肘

症状③ スポーツ障害・テニス肘症状
テニス肘・野球肩・ランナー膝など、スポーツによる痛みのご相談をお受けしています。「できるだけ競技を続けながらケアしたい」というご要望も、症状の状態を確認しながら一緒に考えます。10代のスポーツに取り組む方から、社会人プレーヤーまで幅広くご来院いただいています。

寝違い

症状④ 寝違え・首の痛み症状
朝起きたら首が回らない、仕事中も首や肩の痛みが気になる——そんな症状でのご来院も受け付けています。「大したことないかな」と様子を見ているうちに長引くケースもありますので、気になる方はお早めにご相談ください。

患者さんの声


ご来院いただいた方の声
「もっと早く相談すればよかった」
そんな言葉が、一番うれしいです。
以下はご来院いただいた方からお寄せいただいた感想です。
※個人の感想です。施術の効果には個人差があります。

以下は当院にご来院いただいた方の施術事例です。

症状や経過には個人差があります。

事例①▶️来院のきっかけ
交通事故による頸部・上肢の痛みと痺れ
▶️状況
信号待ちで停車中に後方から衝突される事故に遭い、首から手首にかけての痛みと痺れが続いていた。事故後の手続きについて不安を感じており、どこに相談すればよいか分からない状態でのご来院。
▶️対応
自賠責保険での施術対応について説明。提携法律事務所のサポートも案内しながら、頸部・上肢への施術を継続。
▶️経過
数回の施術を経て、痛みと痺れが和らいできたとのご報告をいただきました。「事故後の手続きについて丁寧に教えてもらえて安心した」とおっしゃっていただきました。

事例②▶️来院のきっかけ
急性腰痛(ぎっくり腰様症状)
▶️状況
午前中に突然腰に強い痛みが出て、まっすぐ立ち上がることが難しい状態に。以前に別の施術院に行った際に症状が悪化した経験があり、不安を感じながらのご来院。
▶️対応
まず丁寧に問診を行い、状況と不安をしっかりお聞きした上で、状態に合わせた施術を実施。
▶️経過
数回のご来院を経て、日常の動作が楽に行えるようになったとのご報告をいただきました。「もっと早く来ればよかった」とおっしゃっていただきました。

事例③▶️来院のきっかけ
急性頸部痛(寝違え様症状)
▶️状況
首が動かせないほどの強い痛みで来院。数日後に長時間のフライトを控えており、早期に症状を和らげたいというご希望があった。
▶️対応
問診・検査で状態を確認した上で、頸部への施術を実施。
▶️経過
翌日には可動域が改善し、痛みがかなり和らいだとのご連絡をいただきました。予定していた旅行にも支障なく出発できたとのことでした。

事例④▶️来院のきっかけ
交通事故後の頸部・腰部・手首の痛み
▶️状況
交通事故後に整形外科を受診したが、丁寧な対応を受けられなかったと感じており、知人の紹介で来院。頸部・腰部・手首に痛みがあり、事故後の対応についても不安を抱えていた。
▶️対応
事故後の手続きや自賠責保険の利用方法について丁寧にご説明。施術と並行して、不安な点にひとつひとつお答えしながら通院を継続。
▶️経過
施術を重ねるごとに症状が改善。「来院してよかった」とおっしゃっていただき、治療終了後も何かあれば来院したいとのお言葉をいただきました。

事例⑤▶️来院のきっかけ
慢性的な腰痛・肩の痛み(長期通院)
▶️状況
仕事や年齢による影響からか、腰や肩など各所に痛みが出るようになり、長年にわたって継続してご来院いただいている方。
▶️対応
その都度の状態を確認しながら、症状に合わせた施術を継続。
▶️経過
「痛みが出るたびに来るとしっかり対応してもらえるので安心している」とのお言葉をいただいています。現在も定期的にご来院いただいています。

事例⑥▶️来院のきっかけ
スポーツ中の肋骨疲労骨折
▶️状況
ゴルフ中に肋骨を痛め、疲労骨折の可能性があるとのこと。3週間後にコンペを控えており、できる限り早く動けるようになりたいというご希望でのご来院。
▶️対応
状態を確認した上で、骨折の回復状況に合わせた施術と、日常生活での注意点をご説明。競技復帰に向けた現実的な目安もお伝えしながら対応。
▶️経過
予定のコンペに向けて体の状態が整い、ご参加いただけたとのご報告をいただきました。
※個人の感想です。施術の経過には個人差があります。

事例⑦▶️来院のきっかけ
幼児の肘内障(繰り返し発生)
▶️状況
4歳のお子さんの肘が抜けた状態でご来院。その日の午前中にも同じ症状で来院されており、同日2回目の来院となった。
▶️対応
肘内障の整復を実施。再発しやすい年齢・状況についてお伝えし、日常生活での注意点を保護者の方にご説明。
▶️補足説明(院長)
5歳未満のお子さんは、橈骨頭についている輪状靱帯がまだ固まっていないため、手を引っ張った際や寝返りの際にも肘が抜けやすい状態です。繰り返し起こる場合もありますが、適切に対応することで支障なく日常生活を送っていただけます。お子さんの肘の異常にお気づきの際は、お気軽にご来院ください。

上記はあくまで一例です。症状や経過には個人差があります。
「自分の症状は相談できるのかな」と迷われている方も、まずはお電話でお気持ちをお聞かせください。

はじめての方へ

▶️初回は、こんな流れで進みます。
まず話すだけでも大丈夫です。

STEP 1 お電話お電話でご連絡ください
011-762-5122 までお電話ください。症状のこと、来院時間のご希望など、お気軽にお話しください。「どんな症状なら来ていいのか」「どう説明すればいいか分からない」という段階でも構いません。

STEP 2 問診問診(お話を丁寧にお聞きします)
いつから・どこが・どんな状況で痛むのか。お仕事や日常生活のことも含めて、院長が直接お聞きします。「こんなこと関係あるのかな」と思うことでも、遠慮なくお話しください。

STEP 3 検査検査(状態を丁寧に確認します)
動きの確認や触診など、身体の状態を把握するための検査を行います。「今どういう状態なのか」を患者さんにも分かりやすくご説明しながら進めます。

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石渡整骨院
TEL 011-762-5122
札幌市北区新川1条2丁目8-15
月・水・木 : 9:00~12:30 / 14:00~19:00
火・金   : 9:00~12:30 / 14:00~18:00
土     : 9:00~14:00 (13時以降は予約のみ)
日曜・祝日 : 休診

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14:00~19:00
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